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年次行事

カチューシャの唄の日記念祭
大正芸術祭®

「カチューシャの唄の日記念祭」

「カチューシャの唄の日」は芸術座が帝国劇場で『復活』(レフ・トルストイ原作、アンリ・バタイユ脚色、島村抱月再脚色)を初演し、主演女優・松井須磨子により、劇中歌『カチューシャの唄』が舞台で初めて歌唱された、大正3年(1914)3月26日を記念し制定された当法人の登録記念日です。「カチューシャの唄の日記念祭」では『復活』と『カチューシャの唄』の顕彰を行っております。

「大正芸術祭®」

大正芸術祭®は、「大正ロマンを代表する劇団芸術座の記念祭」の略称で、芸術座が主催した「芸術座音楽会の理念を継承した試み」です。松井須磨子と島村抱月への顕彰の想いを軸に、大正芸術に関心を持っていただくことを目的としております。当協会が令和5年(2023)10月14日に主催した「第1回大正芸術祭」(後援:新宿区、早稲田大学演劇博物館、協賛:新宿中村屋)は、劇中歌『カチューシャの唄』や『ゴンドラの唄』といった芸術座関係歌曲を中心とした大正ロマンコンサートとして開催致しました。音楽以外にも活動を広げていきたいという想いも込められております。
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